相場と情勢


by f1wrxgt
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カテゴリ:未分類( 401 )

介護保険について

26(土) 19:00~21:00 NHK教育で下記番組がありました。

介護の現場の問題と介護保険・財政の問題を取り上げた2時間番組でした。
番組中に、認知症の老人のためのデイケア・ホームも取り上げられていました。
後日再放送があると思います。(3chまたはBS2)

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2007-05-26&ch=31&eid=25059
NHK教育 ETVワイド ともに生きる「みんなで話そう 介護のこれから」
---------------------------------------------------------------------------------------http://www.nhk.or.jp/heart-net/
http://www.nhk.or.jp/heart-net/wide/index.html

http://www.nhk.or.jp/heart-blog/people/machinaga/index.html
キャスター 町長俊男ブログ

左下 ”認知症キャンペーン”

http://www.nhk.or.jp/heart-net/ninchishou/
認知症 その時 あなたは  (認知症の基本知識)
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by f1wrxgt | 2007-05-27 21:32
保守からの視点を読むことで、日本人のアイデンティティを確認することが、戦後日本人の
自信を回復することに資するのでは・・・。

自分は(日本人とは)何者?・・・・このベースを再構築する。
借り物の西洋文明をうまく取り込んだ過去150年の日本の近現代も、このまま進むには、
方向感喪失したままではそれもうまく行かなくなっているのがバブル以降の現実。

自らの革命なしに採用した、民主主義・資本主義・憲法(全てキリスト教下で生み出された
産物)。 
借り物であると自覚し、その原論を一般国民レベルで学び再認識することが、借り物を使い
こなす秘訣。
それは、戦後教育があえて意図的に避けてきた部分。

日本史を事実上世界史から分けている歴史教育を改めること。 日本史とは所詮世界史の
一部であり、特に近代以前は東アジア文明史の一部に過ぎない。


「教科書が教えない歴史」 
ブック・オフにこの赤い表紙の”1”と緑の表紙の”2”がセットで置いてると思います。
(司馬遼太郎を良く評価している1コラムには疑義あり。)

http://www.amazon.co.jp/%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E6%AD%B4%E5%8F%B2-%E8%97%A4%E5%B2%A1-%E4%BF%A1%E5%8B%9D/dp/4594020402/ref=sr_1_20/250-1006460-1424206?ie=UTF8&s=books&qid=1180061605&sr=8-20


「国民の歴史」 西尾幹ニ、 
「国民の道徳」 西部 邁、
「国民の教育」 渡部昇一

(シリーズで意味があるのは、上記3冊まで)
それぞれアマゾンの評価欄があるので、認識や事実記載の誤りを割り引いて読む。

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_gw/250-1006460-1424206?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%8D%91%96%AF%82%CC%97%F0%8Ej&Go.x=16&Go.y=18
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by f1wrxgt | 2007-05-25 12:40

本当に?

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成19年(2007年) 5月21日(月曜日)  
通巻第1802号  (5月20日発行)
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△

 チベットに大量のレアメタルの埋蔵が確認
   青蔵鉄道沿線にチタン、コバルト、金紅石、マンガン鉱脈が発見された
*****************************

米国ジェイムズタウン財団発行の『チャイナ・ブリーフ』(五月十六日号)によれば、
中国共産党はチベットへの機甲部隊の増派を決定した。

チベット高原に眠るレアメタル(稀少金属)、戦略物資は夥しいが、最近の調査で大量の
ジルコン、クローム、金紅石、マンガンのほか、日本やEU、米国のハイテクに欠かせない
コバルト、チタンも膨大に埋蔵されていることが判明した。

たとえばコバルトはハイブリッド・エンジンに欠かせない。チタンはエアバス、ボーイングの
航空機エンジンに不可欠である。
チベット問題、ウィグル独立運動同様に資源戦争の様相を呈してきた。
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by f1wrxgt | 2007-05-22 20:38
津波の高さ32m  スマトラ島北端を襲う様


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by f1wrxgt | 2007-05-22 20:13

大前研一ニュースの視点

NTTドコモ
インド・ハチソンエッサーとの契約解消
番号継続制でドコモが一人負け
―――――――――――――――――――――――――――

●ドコモの今後の課題は、根本的な経営姿勢を改めること

7日、NTTドコモは、インドの携帯大手ハチソンエッサー社(Hutchison Essar Ltd)との
「iモード」のライセンス契約を解消したと発表しました。

両社は昨年12月、ドコモがハチソン社にiモードサービスを提供し、2007年末までに開始
することで合意していました。
NTTドコモは今回の契約解消について、「ハチソンエッサー社の事業環境が変化したため
、サービスを提供することが困難と判断した」としています。

しかし、これまでにも、米AT&Tワイヤレスやオランダ最大の通信業者KPNモバイルとも、
iモードのサービス提供が上手く進まなかった事実があります。

私は、今回の契約解消は単なる表層的な事象に過ぎず、根底には、NTTドコモという企業
が持ってしまった“驕り”と“傲慢さ”が原因にあるのではないかと感じています。

業界は違いますが、同じように国内敵なしの状況にあったトヨタ自動車は、その謙虚な
経営姿勢を貫き、 遂には世界のGMを凌駕する存在になりつつあります。
一方、NTTドコモは、今回の提携解消も含め、海外戦略に苦労し続けています。

この差を生んでいるのは、外部要因だけではないでしょう。

企業としての経営姿勢という根本部分に違いがあるからこそ、長期的なスパンで見たとき
には、大きな差となって現れてきているのだと感じます。

●ドコモ2.0は、大きな過失。絶対にやってはならないマーケティング戦略だ

海外におけるiモード展開に足踏みしている間に、磐石だった国内でも、ドコモの地盤が揺る
ぎそうな事態になってきています。

番号ポータビリティ実施後の契約純増数の推移を見てみると、ドコモの一人負けといった
状況になっています。
※「携帯電話3社の契約純増数の推移」チャートを見る
→ http://vil.forcast.jp/c/agtKaguhqsjynPab

さらに、まずいことにドコモの経営陣は、このタイミングで経営者としては絶対にやっては
いけないマーケティング上の重大なミスを犯しました。
それは、今、ドコモが大々的に広告している「ドコモ2.0」という広告です。

『そろそろ反撃してもいいですか?』 のキャッチコピーを見て分かるように、この戦略は
完全に同業他社に反発し、それを打ち負かすことだけを考えたものです。
こういった考え方を、経営学では、「コンペティティブ・リタリエーション(競合反発)」と呼び、
経営者が選んではいけない戦略の1つになっています。

なぜなら、この考え方は、業界収益をなくし、自分も相手も血だらけになるだけという結果を
もたらすからです。
ドコモにしたところで、例外ではないでしょう。
確かに、値引き合戦に持ち込んで、資金による体力勝負になれば、ドコモが勝ち、ソフトバ
ンクが負けるのは自明です。
しかし、「反撃しても、いいですか?」などという挑戦的なキャッチコピーを見れば、消費者は
「値下げするのかな?」と思います。
結果、消費者の買い控えを引き起こす可能性があります。

つまり、大々的な広告は打ったが、買う人はいなかったという最悪の結果につながる
危険性が高いと私は思います。

ドコモが採るべき正しい道は、新しいサービスの開発や今とは違う土俵を、他社に悟られる
ことなく、作ってしまうことだったのです。
競合反発など、最悪の選択だと言わざるを得ません。
もし私がドコモの社長なら、今回の広告を作った人を解雇するでしょう。
それくらい、これは経営の基本に背いた大きな過失だと思います。

事業のタイミングによっては、経営がよくわかっていなくても、企業が大きく成長することは
あります。
しかし、それを継続することはできません。
ドコモには、トヨタをお手本にして、経営の基本を1から学び直してもらいたいと私は思います。

以上

 
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by f1wrxgt | 2007-05-18 09:53
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成19年(2007年) 5月18日(金曜日)  
通巻第1800号  


中国のアキレス腱を鋭利についてきた米国機関投資家
最大の投資信託「フィデリティ」が中国石油株を売却、バフェットも続く構え
********************************

全米最大の投資信託フィデリティは、資産の巧みな運用で知られ近年は中国の株式購入
にも余念がなかった。

スーダンのダルフールの虐殺が露見して、非人道的な措置に国際的な非難を浴びている
が、そのバシル政権に対して、中国が公然と武器を輸出し、残忍な独裁体制を支援し、
あろうことかバシル大統領官邸を建てるとまで言っている。
欧米はスーダンよりも、中国非難の大合唱を再び開始した。

米国議会の108名は連署で中国に警告の書簡を送った。
有力紙「ボストン・グローブ」は社説で、「北京五輪を“ジェノサイド競技会”と呼ぼう」と書いた。
 (同紙と連携する朝日新聞の社説は?)

ハリウッドではリチャード・ギアらが立ち上がり、スピルバーグ監督も北京に警告を発した。
スピルバーグは北京五輪の芸術顧問であるのに!
議会の一部には北京オリンピックのボイコットを訴える声もある。
 (平山画伯、この動きをどう見ますか?)

フランスでは温家宝首相が国会で演説をしたおりに、多くの国会議員が背を向けて立って
いた。
 独裁国家、人権無視の国からきた指導者に“神聖なる国会”の場を貸すとはなにごとか、
という抗議も含まれていた。

日本の国会は温首相の演説に拍手する手合いもいた。欠席して抗議の意をしめしたのは
小泉前首相くらいだった。
米国の議員連盟のように北京に抗議文を送る議員が不在、これでは中国から軽蔑される
のがオチだろう。

さてフィデリティである。同社は世論に敏感である。
保有していた「中国石化」(ペトロチャイナ)の株式の大半を売却した。
スーダンで石油を採掘し、輸入しているのは、この会社である。
フィデリティが保有していたペトロチャイナ株は、じつに11億ドル(香港時価総額)の38%。

投資専門ファンド「バークシャー・ハザウェイ」を率いる「投資の神様」こと、ウォーレン・バフ
ェット(世界最大の資産家のひとり)は、同じくペトロチャイナの保有株を売却する動きを
見せている。
五月五日の株主総会では、「いま儲かっている株式を売却するとは何事か」と反対が多くを
しめたため売却を見送ったが、全米での中国非難が高まる環境では、いつまでの資本の
論理が優先する筈はないだろう。

ブルームバーグ・ニュース(5月17日付け)によれば、中国が新しくスーダンで掘削してい
る石油は貳箇所、一日40万バーレル。
中国石化はハルツームに拠点を置き、マレーシア国営「ペトロダルス」と合弁で、ポート・
オブ・スーダンから1400キロの現場でも20万バーレルを掘り当てたという。
昨年から紅海へ送油を開始している。
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by f1wrxgt | 2007-05-18 09:18

JR東海 葛西会長(現)

http://blog.mag2.com/m/log/0000000699/108544638.html

大した胆力の人物です。
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by f1wrxgt | 2007-05-15 18:54
http://amesei.exblog.jp/

第2次大戦以前の世界がどうだったか・・・・日本ならば明治維新~大東亜戦争までの世界と日本の社会の本当の姿。

・・・ということで買った本が以下。

「戦前の日本を知っていますか?」 社会の仕組みと人々の暮らしが平易に解説されてます。

http://www.amazon.co.jp/%E6%88%A6%E5%89%8D%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B-%E2%80%95%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%BF%E3%81%8B%E3%82%89%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%A7%A3%E3%81%8F%E6%98%94%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E6%98%AD%E5%92%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97/dp/4893614622/ref=sr_1_1/250-7318654-6576234?ie=UTF8&s=books&qid=1178874433&sr=1-1

「日米開戦の真実」   副題 ”大川周明著 「大東亜侵略史を」読み解く” 佐藤  優 著 

 http://www.amazon.co.jp/%E6%8C%81%E4%B8%B8%E9%95%B7%E8%80%85-%E5%B9%95%E6%9C%AB%E3%83%BB%E7%B6%AD%E6%96%B0%E7%AF%87-%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E6%80%AA%E7%89%A9%E3%81%9F%E3%81%A1-%E5%BA%83%E7%80%AC-%E9%9A%86/dp/4478920443/ref=sr_1_1/250-7318654-6576234?ie=UTF8&s=books&qid=1178874348&sr=1-1

「持丸長者」 幕末・維新編   広瀬 隆 著  日本を牛耳った豪商・財閥・資本家

6-7月に 国家狂乱編、 戦後復興編 が続く3部作 ということです。
広瀬氏は、ユダヤ・ロスチャイルド研究で有名ですが、その筆致でとかく「陰謀論者」と
レッテルを貼られてきました。 しかし、ユダヤ金融と世界の閨閥が政治・経済に与えて
きた影響は無視できないものがあります。 
事実、君主制下のヨーロッパ近代の権力者達は、血縁色が強く閨閥の上に成り立っていた
のだから。

http://www.amazon.co.jp/%E6%8C%81%E4%B8%B8%E9%95%B7%E8%80%85-%E5%B9%95%E6%9C%AB%E3%83%BB%E7%B6%AD%E6%96%B0%E7%AF%87-%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E6%80%AA%E7%89%A9%E3%81%9F%E3%81%A1-%E5%BA%83%E7%80%AC-%E9%9A%86/dp/4478920443/ref=sr_1_1/250-7318654-6576234?ie=UTF8&s=books&qid=1178874348&sr=1-1



「裁判員制度はいらない」    高山俊吉 著  

なぜ唐突に一般国民を裁判に参加させる制度を急いだのか?
陪審制を採用していない日本の裁判制度・・・裁判員=米国の陪審員ではない・・・にも
関わらず。
国民が国民を裁く・・・国民による互いの監視は大東亜戦争時に見られた現象であり、
戦争を批判する人を「非国民」というレッテルで、戦争批判を許さなかったあの思想統制に
この裁判員制度が組する怖れがあります。
戦時体制に社会を誘導するには、裁判員制度による社会ムードの醸成に注意すべきで
しょう。
日本の社会は、「空気」(Pneuma=ニューマ)に支配される時が一番怖ろしいです。

http://www.amazon.co.jp/%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%93%A1%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84-%E9%AB%98%E5%B1%B1-%E4%BF%8A%E5%90%89/dp/4062136007/ref=sr_1_1/250-7318654-6576234?ie=UTF8&s=books&qid=1178874301&sr=1-1
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by f1wrxgt | 2007-05-11 18:16
"アメリカの日本改造計画―マスコミが書けない「日米論」"  関岡英之 編集

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%B9%E9%80%A0%E8%A8%88%E7%94%BB%E2%80%95%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%8C%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8C%E6%97%A5%E7%B1%B3%E8%AB%96%E3%80%8D-%E9%96%A2%E5%B2%A1-%E8%8B%B1%E4%B9%8B/dp/4872577442/ref=sr_1_1/250-7318654-6576234?ie=UTF8&s=books&qid=1178464525&sr=8-1


「最高支配層だけが知っている日本の真実」

http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%80%E9%AB%98%E6%94%AF%E9%85%8D%E5%B1%A4%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%8C%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E5%89%AF%E5%B3%B6-%E9%9A%86%E5%BD%A6/dp/488086210X/ref=pd_bxgy_b_img_b/250-7318654-6576234?ie=UTF8&qid=1178464735&sr=8-1
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by f1wrxgt | 2007-05-07 00:20

小室直樹  著

タイトルは堅苦しいのですが、内容・本文は平易で読み易い文体です。
「中国原論」では、中国人の思考と行動の元となっている原理は漢の時代から全く変わって
いないことを示し、縦の関係である「宗族」と横の関係である「幇」が、中国人社会を構成
する重要な要素であると解説。
三国志を読んだことのある方は、取り上げられている中国史による理解が速いと思います。

「憲法原論」では、一般に憲法や民主主義の常識と思われていることが実は全くの思い
違いであることを知らされます。
それを知らずして、最近の憲法前文や9条改正という論議は無意味だと思わせられます。

その発生において、憲法と議会と民主主義はまったく無関係だった。


「小室直樹の中国原論 」

http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E5%AE%A4%E7%9B%B4%E6%A8%B9%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%8E%9F%E8%AB%96-%E5%B0%8F%E5%AE%A4-%E7%9B%B4%E6%A8%B9/dp/4198604568/ref=sr_1_4/250-7318654-6576234?ie=UTF8&s=books&qid=1178120350&sr=8-4


「日本人のための憲法原論」


http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%86%B2%E6%B3%95%E5%8E%9F%E8%AB%96-%E5%B0%8F%E5%AE%A4-%E7%9B%B4%E6%A8%B9/dp/4797671459/ref=pd_bbs_sr_2/250-7318654-6576234?ie=UTF8&s=books&qid=1178120350&sr=8-2
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by f1wrxgt | 2007-05-03 01:07